読書論

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森信三さん曰く

自分が読んでみようかと思う書物の途中を、どこでもよいから開いてみて、そこに開かれた二ページをまず読んでみるのである。そしてそこに、心に触れるような光ったコトバがあるかないかと考えてみて、それが一つも無かったら、それは自分にとって読む必要のない書物と断定してよいと思うのである。(^_-)-☆




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150歩さん、コメントありがとうございました。そうですね。何を知りたいのか目的意識がなければ無意味ですね。いつも貴重なご意見に感謝してます。ありがとうございます(^_−)−☆
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